てんぷら石原 〒107-0061 東京都港区北青山1-4-9 TEL:03-3402-8403 |
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日 本 酒 |

高木酒造 山形県
高木酒造は、元和元年(1681年)創業の老舗で、地元山形では「朝日鷹」の酒銘で親しまれています。
現当主は”十四代目”にあたる高木尚(ひさし)氏。そして高校・大学で醸造学を学んだ”十五代目”の長男・高木顕統(あきつな)氏が、杜氏の引退を機に酒造りに携わり、初めて醸した酒が日本酒通の絶賛を浴びたことかが、押しも押されもせぬ人気酒となったそもそもの発端でした。
なお「十四代」はそれまで古酒用の銘柄でしたが、東京の流通で勤められた経験のある顕統氏が、「十四代という響きはモノになる」とピンときて、自ら醸した酒にこの名をつけられたということです。
芳醇・旨口・キレのある酒を基本とし、心で飲む感動する酒を醸している。
創業380余年伝統の技と近代的技法を駆使し、万人に受け入れられる本物の地酒をめざし、日々精進している蔵元です。 |

西田酒造店 青森県
田の酒と書いて「でんしゅ」と読みます。
「田」はもちろん、酒の元となる米が獲れる田んぼを意味し、名前の通り、日本の田以外の生産物である醸造用糖類は一切使用していないことを力強く主張した、米の旨みが生きる旨口の純米酒です。
「日本酒の原点に帰り、風格ある本物の酒を造りたい」という一念で、昭和45年に昔ながらの完全な手造りによる純米酒の醸造に着手。
その後、商品化までに3ヶ年を費やし、発売は昭和49年10月1日でした。 |
村祐酒造 新潟県
創業昭和23年、村祐酒造は生産石数200石という非常に小さな規模で、県産米使用による冬期醸造によって「花越路」という銘柄を中心にお酒を仕込まれてきた蔵元です。
平成14年に誕生した「村祐」という限定銘柄は、村祐酒造専務「村山健輔氏」が新たに立ち上げた新ブランドで、全生産量のうち40石弱しか造られていないお酒ですが、その香味には新潟の新しい人気銘柄としての大きな可能性を秘めている注目のお酒です。
村山専務は、東京農大卒業後、他の酒造メーカーで1年間酒造りの修行を経て、実家の村祐酒造に入社されました。しかし、ちょうど大学を卒業する頃に、杜氏さんが病気で引退されて、蔵を2年間休業されていたそうです。
この間、杜氏のいない蔵で随分と苦労を重ねながら、今日の自分流の酒造りをより進歩させ、22歳で初めて仕込んだお酒が全国の艦評会で金賞を受賞し、その後も入賞を続けます。しかし、平成14年から品評会での入賞を目的とした酒造りから、「自らの目指す理想の味をお客様に楽しんで頂きたい」という考えのもと行われる酒造りで誕生したのが「村祐」という銘柄です。 |
廣木酒造本店 福島県
「廣木酒造本店」があるのは、会津地方西部の会津坂下(ばんげ)町、新潟に抜ける越後街道に面している。
人口は2万人だが、古くから酒造りが盛んで、現在も3つの蔵が酒造りに励んでいる。
創業は江戸時代中期の文政年間。かつて会津若松と新潟を結ぶ越後街道沿いの宿場町として振るわいを見せた地に廣木酒造は創業した。
1996年、19年勤めた杜氏が高齢のため引退。翌年、先代である実父と造り始めるが1年後にその実父が逝去。
心の準備もままない廣木健司さん(34歳)は蔵を継いだ。
1999年突然現れた”飛露喜”は、瞬く間に地元のファンの間で噂になる。現在、「飛露喜」は引く手あまたで、蔵にも在庫はない。
「一歩でも自分の酒造りの品質を向上させたい」と、毎年夏には少しずつ蔵を改修。席を見据えた酒造造りにまい進している。
一升瓶のラベルの文字は蔵元のお母さん、廣木浩江さんの手による。
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磯自慢酒造 静岡県
磯自慢の蔵は焼津の小川港に近い鰯ヶ島にある。
鰹節や角煮の製造元が軒を連ね、磯の香りがただようのどかな漁師まち。
静岡というより日本を代表する人気銘柄のひとつ。
年間生産量約1200石(1升瓶12万本)、販売を地元志太地区の特約店、それ以外の県中部・東部・県外で30店弱に限定した小さな蔵だが、飲み手や売り手を魅了し続ける高い酒質とそれを生み出し再現し続ける造り手の意思、その意思を具現化する卓越した設備、どれをとっても一級品の名にふさわしい。
蔵は天保元年(1830年)創業、明治初年に酒造専業となり現在の当主・寺岡洋司さんで8代目。 |
朝日酒造 新潟県
天保元年から続く云われずと知れた有名酒蔵。酒造りは米造り、と朝日酒造はとことん酒米にこだわる蔵元。
関連会社に酒米の栽培を、原肥栽培やアイガモ農法によって行っている。
精米に関しても自社で精米棟を極限の28%を実現しているところにもうかがえます。
仕込み水は分厚い石、砂の地層を通り抜けて、余計な成分が取り除かれており、軟水で柔らかく、きめの細かい非常においしいお水が使用されています。
「久保田」によって全国に知られる朝日酒造だが、その実力はこうした確かな技術と良い酒を造ろうという情熱とこだわりに裏打ちされています。 |

八海山醸造 新潟県
八海山醸造の創業は大正11年。
酒蔵のある南魚沼郡は、日本一美味しいコシヒカリの産地としても知られている豪雪地帯で、仕込みの時期には深い雪で町が覆われます。
酒蔵を包み込むように降り積もった雪は、蔵を天然の冷蔵庫にし、酒造りにとってまたとない恵まれた環境を提供しています。
新潟の酒特有の柔らかい含みと淡麗さの中に、酒本来の旨みと膨らみがあり、かつ抜群のキレを兼ね備えた、綺麗で品格のある新潟吟醸の典型ともいえるスタイルです。 |

南部美人 岩手県
南部美人の蔵元は岩手県北部の二戸市にあります。
麹が酒造りの全てという哲学で、麹の風味を大事にする南部杜氏の伝統をかたくなに守り続けて単純な辛口指向に満足せず気品のある香りと芳醇な酒質を備えた吟醸造りを続けています。 |
萬乗醸造 愛知県
愛知県名古屋市緑区大高の閑静な住宅街にある、1647年創業の老舗メーカーの株式会社萬乗醸造。
名古屋市にあるとは言え、仕込みのシーズンには当主自らが、週に数回長野県境付近の水源まで仕込み水を汲みにいくというこだわりようです。
目が行き届く様に、少量仕込みを旨とし、火入れも瓶爛方式、さらにお酒を搾る部屋自体を冷蔵庫に変えてしまい、やさしくゆっくり、冷やしたままで搾るという”非効率”さ。大手の蔵はどれをとっても、マネをすることはできません。
パリの三ツ星レストランで飲まれていることは、あまりにも有名。 |
黒龍酒造 福井県
初代石田屋二左衛門が、江戸の文化元年(1840年)に創業して以来、一貫して手造りでの酒造りを追求してきた蔵元。
昭和50年には業界に先駆けて大吟醸酒の市販化に取組み、長年の間、吟醸酒の普及に努めてきた。
現在では黒龍酒造で醸される約8割のお酒が吟醸酒となっている。
黒龍の蔵の近くを流れる九頭竜川は福井県最大の河川であり、この川の伏流水を汲み上げて黒龍のお酒は醸されている。
「黒龍」の銘は、この九頭竜川の古名「黒龍(クツレウ)川」に由来しており、今でも流域には、この暴れ川の神を鎮める目的で建てられた黒龍(クロタツ)神社がいくつも存在している。 |
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| 焼 酎 |
当店自慢のおすすめ!
仕込み水 特製お湯割り
本格熟成焼酎
鹿児島県西酒造の仕込み水で、割り水しカメにて、ゆっくりと熟成させております。
まろやかなその味わいをお楽しみ下さい。
割り水銘柄
きろく
富乃宝山
旭黒麹萬年
各一合
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ボトル 吉兆宝山 氷・お湯 |
| 本格麦焼酎 |
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| 厳選されたはだか麦を使用、昔ながらの仕込み・蒸留方法で造りました。一口飲むと、香ばしい麦の香りが楽しめる本格焼酎です。 |
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| 「百年の孤独」の原酒を25度に割り水しています。軽快かつ、しっかりとした上質のコク。すこぶるうまい大麦焼酎です。 |
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| 軽い香りと深い味わいがあり、お湯割りもいい。熟成した味の余韻も魅力です。 |
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| 本格芋焼酎 |
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| 軽く芳香飲みやすいタイプ |
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| オレンジやサクランボの様な柑橘系の香り、まったく新しい感性。今、全国で一番飲まれている本格芋焼酎の一つです。 |
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| おだやかで澄んだ上質な香り、端麗な味わいを基調にアフターは、柔らかい味わいを感じさせます。 |
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| 一次二次ともカメ壷仕込み、木桶蒸留機を使用した逸品です。柔らかな口当たりで、ピリピリするような刺激が無く喉ごし滑らか。 |
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| 芋焼酎に米焼酎をブレンドした都会的な味わい。柔らかな口当たりが特徴の超おすすめ芋焼酎。 |
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| やさしくておだやかで飽きのこないタイプ |
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| キリッとした後味は絶品、口に含んだ瞬間、香りが鼻を通り、芋の香りとふくよかな舌ざわり、深みのある味とバランスがとても良いです。 |
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| 昔ながらの木桶蒸留機にて、手仕事により醸されています。芋焼酎独自のまろやかな甘みと黒麹のキレの良い香り。 |
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| きめの細かい甘味、とてもバランスの取れた芋焼酎の逸品です。 |
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| 昔変わらぬ”かめしこみ”による手造りの味わいがなんともいえません。芋の風味がストレートに生かされております。 |
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| 香ばしいスモーキーなタイプ |
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| 香ばしい黒麹仕込み、無骨な仕上がりで味わい豊かな風味が全身を駆けめぐります。 |
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| 心ひかれる香ばしい風味、リッチな甘味、そして爽快な切れ味。飲んだ後にも心地よい余韻が漂います。 |
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| 元祖、幻の焼酎。材料の芋を厳選して、昔ながらの手造り、黒麹で仕込む伊佐美はまろやかでコクがある、しかもキレの良い、芋焼酎です。 |
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| ふかした芋のようなホクホクとした香りと甘味。今をときめく西陽一郎の作品。超おすすめ芋焼酎です。 |
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| 深みのある濃厚なタイプ |
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| 圏外人呑むべからずと、うたった芋臭い芋焼酎。コクがあり味の濃い料理にも負けない。 |
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| 家族4人で醸す260万石の小さな蔵。味わいには、コツコツといいものだけを醸す素朴なぬくもりがあります。 |
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| すべての原料を地元、霧島産の麹米を使用。芋は有機農法により手造り麹、一次、二次もかめ仕込み。濃厚だが、キレのある仕上がりです。 |
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| 宝山の原酒を8年間以上シェリー樽で熟成。干しぶどうをイメージさせる甘い香りと複雑で厚みのある味わいは、フレンチブランデー。 |
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| 米・栗・黒糖・泡盛 |
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| まるで、大吟醸の様な上品な香りと、すっと切れる口当たりの個性は米焼酎の芸術品です。ロックがあすすめ! |
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| トップノートは、おだやかで澄んだ香り、柔らかな味わい。アフターは、かすかに吟醸酒を感じさせます。 |
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| 四万十川上流域で、醸されるおすすめの一本です。 |
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| 蒸留したばかりの栗原酒、そのフレッシュな香気は時を重ねるごとに、まろやかな旨味へと味わいがどんどん変化していきます。 |
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| 黄麹仕込みの上質で甘い香りとメローな口当たり、食中に超おすすめの黒糖焼酎です。 |
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| 通常より黒糖を多く使用し、シャープな甘さ、すっきりとした飲み心地です。 |
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| 沖縄サミット晩餐会に世界のソムリエ田崎真也が選んだ。業界内でとても高い評価の泡盛です。 |
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| ビール |
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| サッポロ生 |
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| エビス生 |
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| エビス中瓶 |
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